アジア競技大会ロードバイク競技会場にて愛知県知事にバイクラックベッドについて説明

 9月22日(火)第20回アジア競技大会ロードバイク競技の会場である鬼久保ふれあい広場(新城市作手)にて、愛知県知事や観戦に来られた方にバイクラックベッドの説明を行いました。

 観戦者やボランティアスタッフなど多くの方から「テレビや新聞で見ました。実物を見てみたかったので嬉しい」といった言葉をいただきました。また、大村秀章愛知県知事にも製品の説明とベッドの状態を体験していただきました。

 多くの方に直接、バイクラックベッドに込めた想いや工夫を伝えることができたのが嬉しかったです。

 大会関係者の配慮で、セキュリティエリア内も見学させていただきました。アジアのトップアスリートの方々がバイクラックを使用している様子を見ることができ、自分たちの製作物と製作に費やした時間が世界と繋がったことを実感しました。